Dr.KINOKOYA Laboratory since 2004

サイエンス・デザイナーDr.KINOKOYAのAcademic Tips

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサー広告 | スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

出稼ぎ |  教授特別ゼミ

 江口先生から、具体的に講義をしていただきました。

確認点は以下の通り

1.子実体を使用

  →もういちど、何故子実体を使用するのかを確認

2.抽出法は、すでに実績のある方法を踏襲

  →研究室内専攻研究との整合性を確認

3.グループ各人の使用量を確認するためにテスト抽出をおこなう

  →グループメンバー共同で

  →1月中にデータ確立

4.各人のテーマ(糖尿、高脂血症、アトピー)の実験プロトコールづくり

  →実験区の設定とサンプル量の決定

  →再試験、試験の延長(場合によっては後輩に引き継ぐ)時の量も想定しておく

  →1月中に決定

これを受けて、ヒメマツタケグループ集まりませんか?

 15日、16日はまだおりますので。

 以下の確認をしたいと思います

 ?これまで調べた全ての論文の確認

  →全ての論文コピーを持ってきてください(PDFでも可)

 ?これまで自分なりに明らかにした内容の確認

  →まとめた文章、実験ノートを持ってきてください(データで可)

 ?各人のスケジュールの作成状況の確認

  →エクセルスケジュールシートを持ってきてください


 ではでは、連絡待っています。

 進捗状況は、かなり遅いカンジがします。ここで、もう一度 


   

スポンサーサイト

| 出稼ぎ | 00:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://cj01.blog95.fc2.com/tb.php/1211-2a3ca98a

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。